温泉旅館を売りたい方へ

従業員を守りたい。
地域に迷惑をかけたくない。
その想い、叶えられます。

温泉旅館に特化したM&Aコンサルタントが、秘密厳守で伴走します。

M&A支援機関登録(中小企業庁)
経営革新等支援機関認定(経済産業省)

こんなお悩みはありませんか?

  • 後継者がいない。息子は東京で会社員、継ぐ気はない
  • 体力的に限界。でも従業員の雇用が心配で辞められない
  • M&Aは大企業のもの。うちのような小さな旅館には関係ないと思っていた
  • 誰に相談すればいいかわからない
  • 地域の人に知られたくない。従業員にもまだ話せない

一つでも当てはまる方は、まずご一読ください。

つなぐMAの3つの安心

1

秘密厳守

ご相談内容が外部に漏れることは絶対にありません。地域の方にも、従業員にも、金融機関にも、島田が許可なく情報を開示することはありません。

2

費用ゼロ

ご相談・ヒアリング・価値評価まで費用は一切かかりません。着手金もありません。成功報酬型ですので、成約に至らなければ費用は発生しません。

3

旅館の価値を正当に評価

財務の数字だけで判断しません。従業員の技術、リピーターのお客様、温泉の泉質、地域での信頼——。数字に表れない価値も含めて、旅館の本当の力を評価します。

売却の流れ

1

無料相談

お電話またはオンラインで、30分〜1時間程度。「何を伝えればいいかわからない」という状態で構いません。

2

現状把握・情報整理

経営状況、借入、温泉権利、設備、従業員体制を一緒に整理します。

3

価値評価

不動産鑑定士・公認会計士等の専門家と連携し、旅館の価値を評価します。

4

買い手候補の選定

温泉旅館業界のネットワークを活かし、旅館を大切にしてくれる買い手を探します。

5

条件交渉・成約

従業員の雇用条件、温泉権利の引継、個人保証の解除など、旅館ならではの条件を丁寧にすり合わせます。

6

引継支援

許認可の名義変更、従業員への説明、地域への報告まで伴走します。

→ ご相談の流れを詳しく見る

なぜ、つなぐMAなのか

温泉旅館のM&Aには、一般的な企業売買にはない難しさがあります。温泉権利、配管の問題、組合のルール、許認可の複雑さ——。これらは汎用的なM&A仲介会社では対応しきれない領域です。

つなぐMAは、温泉旅館に特化したM&Aコンサルタントです。代表の島田慶資は、東北地方の温泉旅館の経営支援を長年手がけてきました。温泉旅館の経営がなぜ厳しいのか、バブル崩壊から東日本大震災、コロナ禍に至るまでの構造的な問題を肌で知っています。

  • 温泉旅館業界に精通したコンサルタント
  • 東北地方の金融機関・支援機関とのネットワーク
  • M&A支援機関登録(中小企業庁)
  • 経営革新等支援機関認定(経済産業省)

よくあるご質問

Q. 売却額の目安はどのくらいですか?
立地・設備の状態・収益性・温泉権利の内容によって大きく異なります。無料相談の段階で、おおよその目安をお伝えすることは可能です。詳しくは「温泉旅館の売却相場」の記事もご覧ください。
Q. 従業員はどうなりますか?
買い手に雇用が引き継がれるケースがほとんどです。従業員の雇用維持は、M&Aの交渉条件に具体的に組み込むことができます。「従業員を守りたい」というお気持ちは、私たちが責任を持って交渉に反映します。
Q. 相談だけでも大丈夫ですか?
もちろんです。ご相談いただいた方の8割は、まず相談からスタートされています。「売るかどうかも決まっていない」という段階でも、全く問題ありません。

→ 他のご質問はこちら

まずは話を聞いてみませんか?

秘密厳守・費用ゼロ。「何を伝えればいいかわからない」という状態で構いません。


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